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2026.05.01
情勢報告ミニ№10【2026年12月から施行】こども性暴力防止法と保育現場を『つなぐ』ために必要な準備
本年12月から施行されるこども性暴力防止法により、こどもに対して教育・保育などを行う対象事業者は定められたルールに従って、性暴力を防止するための取り組みが求められます。
これに関連する資料等はこども家庭庁より数多く提供されておりますが、現時点で保育現場を想定したものは少ない状況です。
本動画は(一社)岐阜県民間立保育園・認定こども園連盟のご厚意により、令和8年3月6日に開催された研修を撮影させていただき編集したものです。
講師の全私保連丸山常務理事はこども性暴力防止法施行準備検討会の構成員であり、この制度と保育現場をつなぐ内容になっておりますので是非ご覧下さい。
これに関連する資料等はこども家庭庁より数多く提供されておりますが、現時点で保育現場を想定したものは少ない状況です。
本動画は(一社)岐阜県民間立保育園・認定こども園連盟のご厚意により、令和8年3月6日に開催された研修を撮影させていただき編集したものです。
講師の全私保連丸山常務理事はこども性暴力防止法施行準備検討会の構成員であり、この制度と保育現場をつなぐ内容になっておりますので是非ご覧下さい。
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2026.04.28
情勢報告ミニ№9 全国事務局長会議にて行われた情勢報告をお届けします
新年度が始まり4月8日に新しい公定価格が国から示され、それと共に公定価格の基準の見直しも提示がありました。
詳細は今後示される事項もありますが4月から対応を求められる内容もありますので、全体像の把握が大切です。
今回の動画では4月15日に開催された全国事務局長会議での情勢報告を編集してお届けいたします。
皆さまの施設運営のお役に立てれば幸いです。
詳細は今後示される事項もありますが4月から対応を求められる内容もありますので、全体像の把握が大切です。
今回の動画では4月15日に開催された全国事務局長会議での情勢報告を編集してお届けいたします。
皆さまの施設運営のお役に立てれば幸いです。
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2026.04.17
情勢報告ミニ№8 【Pick Up】『安全計画について』 減算の創設/安全計画と事業継続計画(BCP)との違い
不定期にお届けしている情勢報告ミニを定期的にお届けする新企画です。
HPあおむし通信の会員ページ内で毎月更新されている情勢報告資料の中からテーマをピックアップして解説いたします。
今回は令和8年7月から開始される安全計画に関する減算ルールと、ちょっと混同しやすい安全計画と事業継続計画(BCP)の違いについての内容です。
安全計画策定のポイントをしっかりおさえて、『こどもの命と生活を守る』ための施設運営につなげていきましょう。
HPあおむし通信の会員ページ内で毎月更新されている情勢報告資料の中からテーマをピックアップして解説いたします。
今回は令和8年7月から開始される安全計画に関する減算ルールと、ちょっと混同しやすい安全計画と事業継続計画(BCP)の違いについての内容です。
安全計画策定のポイントをしっかりおさえて、『こどもの命と生活を守る』ための施設運営につなげていきましょう。
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2025.08.05
第68回全国私立保育研究大会北九州大会PR動画
令和8年5月20日~22日に北九州市で開催いたします第68回全国私立保育研究大会北九州大会のPR動画です!
来年の大会に向けて、北九州大会スタッフにて準備を進めております。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております!
第68回全国私立保育研究大会北九州大会
日程:令和8年5月20日(水)~22日(金)
場所:北九州市・北九州芸術劇場 他
★開催要綱は保育通信令和8年2月号に同封予定です。
来年の大会に向けて、北九州大会スタッフにて準備を進めております。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております!
第68回全国私立保育研究大会北九州大会
日程:令和8年5月20日(水)~22日(金)
場所:北九州市・北九州芸術劇場 他
★開催要綱は保育通信令和8年2月号に同封予定です。
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2025.07.07
保育・子育て総合研究機構だより
「乳幼児の創造性への影響と還元」(全4回)
「保育の当たり前をひっくり返す?!」
人類学と芸術という分野から、現代の保育や教育の当たり前をほぐし、保育者の視野を拡張する魅力的な動画に仕上がりました。人類学者の奥野克巳氏、音楽家のトクマルシューゴ氏、そして研究企画委員の齋藤紘良氏らが語り合う人類学と芸術と保育の絡まり合いが新たな思考を生み出します。”教える・教わるがない社会”や”つくり続けている生の流れ”、”鬱も戦争もない社会”や”まわり道を楽しむ保育”など非常に興味深い内容となっているので、ぜひ多くの保育者にご視聴いただき明日の保育をつくるきっかけにお使いください!
※研究成果の「中間報告」は「読む手がかり」とともに「保育通信」で紹介し、 「研究成果報告書共同体編」「研究成果報告書個体編」は全私保連HPに掲載しています。
人類学と芸術という分野から、現代の保育や教育の当たり前をほぐし、保育者の視野を拡張する魅力的な動画に仕上がりました。人類学者の奥野克巳氏、音楽家のトクマルシューゴ氏、そして研究企画委員の齋藤紘良氏らが語り合う人類学と芸術と保育の絡まり合いが新たな思考を生み出します。”教える・教わるがない社会”や”つくり続けている生の流れ”、”鬱も戦争もない社会”や”まわり道を楽しむ保育”など非常に興味深い内容となっているので、ぜひ多くの保育者にご視聴いただき明日の保育をつくるきっかけにお使いください!
※研究成果の「中間報告」は「読む手がかり」とともに「保育通信」で紹介し、 「研究成果報告書共同体編」「研究成果報告書個体編」は全私保連HPに掲載しています。
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情勢報告ミニ№7 QRS013『適正利用を超える保護者の要求~いわゆるカスタマーハラスメント~に関する調査』から見えてきたこと
全私保連情勢報告ミニ№6【2025年10月】ポイント解説!改訂『保育所や幼稚園等における虐待の防止及び発生時の対応等に関するガイドライン』
全私保連情勢報告ミニ№5【9月最新】処遇改善 FAQ第4版& 公定価格 FAQ第28版について解説します
全私保連情勢報告ミニ№4『ここdeサーチ&処遇改善報告書』を作る上で気をつけたいポイントをお伝えします
保育・子育て総合研究機構だより
「子どもの最善の利益を考えた保育集団発達論の調査研究」(全3回)
この加算は、人口減少が進む地域での保育機能の維持・確保を目的としています。
特に、子どもの数が大きく減少している地域では、速やかな対応が求められています。
そうした地域の自治体が検討・取組を進めやすくするとともに、その期間中の保育機能を守ることがこの加算の狙いです。
算定できるのは、以下の条件をすべて満たす場合です。
・過疎地域等を有する自治体に所在する施設
・対象施設が小規模であること(利用人数15人以下の保育所・認定こども園)
・保育の質の確保に係る取組、かつ保育機能の維持・確保に向けた取組を行っていること
今回の動画ではこの要件の把握を目的に作成しましたので、皆さまの運営の一助になれば幸いです。